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よくあるご質問

多言語翻訳やデータ制作の疑問にお答えします

見積もりや納品は打ち合わせが必要? メールやFaxで原稿やデータ(Illustrator、QuarkXpress、MS Word)をお送りください。納品はメールや電子データのハードコピー(CD-R、MO)など、お客様のご要望に応じて対応いたします。
およその納期は? 原文の内容、状態によって異なりますが、通信文などの一般的なものでしたら、2日/400字(日本語→英語)で可能です。また、データ制作は、制作ソフトウェア・制作数などで変わりますので、事前にご相談ください。
翌日の納品は可能? ボリュームによりますが、可能な場合もあります。ただし特急料金を別途頂くことになります。(最大50%まで)
ネイティブスピーカー(翻訳後の言語を母国語とする者)が翻訳? 日本語から英語への翻訳については、まず日本人の翻訳者が翻訳し、その後ネイティブスピーカーが校正します。中国語・韓国語は、日本在住のネイティブスピーカーである翻訳者が行なっています。原文の意味を的確にとらえつつ、自然に表現します。
納品のデータはPowerPointやExcelもOK? OKです。翻訳のみのご発注ですと、通常、テキスト形式での納品(レイアウトを除いたMS Word)をさせて頂きますが、 PowerPoint、Excelの言語差し替えも可能です。またデータ制作(Illustrator、QuarkXpress、HTMLその他)は、あらゆるソフトウェアに対応しています。お気軽にご相談下さい。
納期を早めることは可能? 受注後、承った納期よりも早められますと、場合によっては翻訳自体お受けすることが不可能になったり、無理に納期を優先することで、クオリティの維持も難しくなります。まず、できるだけ余裕のあるスケジュールを考えて頂き、納期が厳しいことなどは、お見積りの段階で一言伝えて頂ければ幸いです。また、当日・翌日納品をご希望の場合は、特急料金を通常頂くことにしております。
原稿を変えて欲しいんだけど・・・ すでに翻訳を開始しているものは、原則として、原稿を差し替えるということはできません。原稿が変わる可能性がある場合は、原稿が確定してからご発注頂く、もしくは、変わらない部分のみを指示して頂いておくなどの方法があります。途中で原稿が変わるということは、翻訳も一からやりなおし、ということになります。翻訳は、前後の文章の流れも大切です。一部分変わったから、そこだけを変えればいいというものではありません。
中国語・韓国語を日本語と同じようにデザインできますか? 可能です。サンプルフォント以外にも様々な書体を用意しております。日本語のデザインのイメージを残したまま、中国語・韓国語らしいデザインに変更できます。
アウトライン化だけ、レイアウトだけでも依頼できますか? 弊社では、お客様のご要望にあわせて様々なデータで納品が可能です。文字のアウトライン化だけ、御社の翻訳のレイアウト→アウトライン化での納品など、様々な納品が可能です。
アウトライン化したデータをもらって、自分たちでレイアウトをしたいのですが? 可能ですが、弊社で一貫した作業をおすすめします。中国語は日本語に比べて、文字数が約80%になります。韓国語は反対に約1.5倍くらいの文字数になります。元デザインを作成する際に、文字数を考えてデザインする必要があります。また、文字の校正・修正する場合、アウトライン化したデータを修正することとなります。
日本語、英語、中国語、韓国語などが混在したものの作成も可能ですか? 弊社では、様々な外国語を併記した出版物なども手がけております。色々なソフトを組み合わせて、お客様のご要望にあわせたデザインを作成いたします。